味覚障害

味覚障害を改善に導きます

味覚障害を改善に導きます

1分半でわかる院内紹介動画はコチラ

ヘルモア1位

当院では万全の新型コロナ対策を行っています。

→「当院で行うコロナ対策10項目」を見る

お悩みではありませんか?

  • 味を感じないのでゴムを食べているみたいだ
  • 辛味や渋味など特定の味がわからない
  • 臭いも感じにくい気がする
  • 風邪をひいてから味がわらなくなった
  • 亜鉛などの薬も飲んだが変わらない

ご相談ください

回復して喜んでいる様子

あなたが悩んでいるその味覚障害、放っておくと味覚の低下が進行していき、症状が固定化されてしまう恐れがあります。

 

でももう大丈夫です。

 

当院では味覚の感覚神経を回復させ、味がわかるようになる、感覚神経の麻痺専門の施術を行っています。

新型コロナで有名になった症状ですが、当院ではそれ以前より来院される方が多い症状です。

もし味覚障害による味覚の低下や、違和感でお悩みなら、当院にご相談ください。

あなたが悩みを解消し、不安のない元の日常生活を取り戻せるよう全力でサポートいたします。

住所 奈良県橿原市兵部町6-10
エイトウッドマンション1F
(駐車場3台あり)詳しいアクセスを確認する
電話 0744-55-2217
営業時間 日・祝
火水金9:00~19:00
(最終受付18:30)

木・土9:00~17:00
(最終受付16:30)

オファー3980円

※初めての場合、60分ほどお時間をいただきます。(2回目以降は30~40分程)

※限定特典は数に限りがあります。あらかじめご了承ください。

使用可能クレジットカード

電話番号

LINE予約

ネットで予約・問い合わせ

喜びの声が届いています

なぜ良くならないのか?

問診風景

病院では亜鉛やビタミンB12などの、投薬が行われます。

一部の人は投薬で良くなるのですが、味覚障害は西洋医学では、まだ原因がハッキリわかっておらず、良くならない人も多く見受けられます。

回復する人としない人の違いは、何なのでしょうか?

 

それは内臓疲労が原因で、神経の復力が低下しているからです。

回復力が遅いがゆえに、舌の味を感じる細胞(味蕾)の血流が少なくなり、味覚の神経が感覚麻痺を起こすのです。

ですので良くなるには、低下している回復力を上げながら、舌に血流を送る必要があります。

当院のアプローチ

①舌の細胞に血流と栄養を届ける施術プログラム

施術風景

味覚障害の原因になっている、舌の「味蕾」という細胞に、たくさんの新鮮な血流と栄養を送るよう調整します。

改善に重要なことは、「味蕾」に血流が、絶え間なくずっと届けられることです。

具体的には、舌の味蕾に至るまでの血管の通り道で、首、肩、顎、背中の範囲で、血流を妨げているコリを緩めます。

そうすることで、心臓から味蕾まで常に血液が行き届けられ、神経の回復を促してくれます。

②低下している回復力を高める

回復力が高まっているイメージ

発症初期に、病院の薬で完治しなかった人は、例外なく体の回復力自体が低下しています。

回復力の低下を招いているのは、内臓に疲労がたまっていて、内臓の方も血流が悪い状態になっているからです。

多くは下半身の冷えや全身の冷えを伴っています。

当院では内臓の血流を促し回復力を底上げするため、内臓の疲労にアプローチします。

その結果、栄養をたくさん含んだ血流を、体内で作り出すことができ、血液循環と細胞の新陳代謝を滞りなく行うことができます。

もしあなたが味覚障害になり、病院でも改善せず、味を感じないことでお悩みなら、すぐに当院にご相談下さい。

 

オファー3980円

※初めての場合、60分ほどお時間をいただきます。(2回目以降は30~40分程)

※限定特典は数に限りがあります。あらかじめご了承ください。

使用可能クレジットカード

電話番号

LINE予約

ネットで予約・問い合わせ

支持する5つの理由

理由1

全国でも希少な
しびれ・麻痺専門の鍼灸院

しびれ・麻痺専門の施術

当院は神経のしびれ・麻痺・感覚障害に対する施術を徹底的に磨いています。

しびれや麻痺・感覚障害の症状を改善に導くには、一般的な鍼灸技術では足りません。

症状の出ている所だけではなく、冷えの種類や神経の回復力など、専門的な知識と技術を駆使する必要があります。

当院ではそれらを見極め、しびれや麻痺の回復を促し、改善に導く施術を行います。

理由2

元土庫病院東洋医学科所長
の経験

土庫病院時代の院長

当院院長は、土庫病院の東洋医学科を主とし、約20年間、延べ35,000人以上もの施術を行ってきました。

その臨床経験より、病院に行っても良くならない、しびれ・麻痺の症状を最も得意としています。

東洋医学、西洋医学の両方より分析し、最適なアプローチを組み立てますので、薬で良くならなくても、あきらめないでください。

理由3

外科の名医も推薦する
技術力

稲次先生との2ショット写真

大腸消化器外科の権威であり、名医である稲次直樹先生より推薦を受けました。

推薦に恥じぬよう、自信と誇りを持ち、頂いた言葉を胸に日々施術にあたっています。

一人でも多くの方が、元の日常生活を取り戻し、自信を取り戻せるせるようにするのが、当院の使命です。

理由4

関西圏全域よりいただいた
たくさんの喜びの声

たくさんの喜びの声

当院では、橿原市近隣市町村をはじめ、大阪、三重、和歌山、京都、滋賀などの周辺地域より来院されます。

今まで約20年の臨床経験で、多くの方のしびれ・麻痺を改善に導いてきました。

これからも、自身がたずさわる人達が、「良くなったよ!」の声が聞けるよう、全力を尽くしていきます。

理由5

「自信を取り戻してほしい!」という強い気持ち

強い気持ちで施術を行うイメージ

当院の想いとして「今の症状だけがとれればいい」とは思っていません。

しびれや麻痺があることで、日常生活が不自由になり、気持ちが沈んで、自信を失ってしまっているかと思います。

あなたは良くなったら、どんなことがしたいですか?

当院では症状が改善した先の、「自信を取り戻した幸せな時間」を共に目指したいと思っています。

ぜひ当院で、あなたの良くなってやりたいことを聞かせてください!

追伸

本当に大事にしているのはあなたの「自信を取り戻す」ことです

院長イメージ

当院のホームページを、読んでいただきありがとうございます。

当院が目指しているのは、施術をして不調を取り除くことはもちろんですが、その先にある「自信を取り戻してもらう」ことを大事にしています。

痛みや不調を気にしながら過ごしていると、心に余裕がなくなり、自分に自信がもてません。

そして時には、他人にあたってしまったりします。

逆にその不調がなくなったとしたら、以前のような心の余裕が生まれ、再び自分に自信を持つことができます。そうすることで、他人にも笑顔を見せることができます。

 

これまで私が施術した中のある方ですが、顔面の麻痺で悩まれた方がご来院されました。

その方は、家の中でもマスクをして顔を隠し、食べ物や飲み物が口からこぼれるので、職場でも人目を避けて食事を取っておられました。

入院して投薬を受けましたが、良くならず「もう治らない」と担当医に言われ、落胆と絶望の中で当院にお越しいただきました。

最初は口数も少なく、すっかり自信を失ってしまった状態でしたが、改善に導くにつれ、笑顔が増えていき、最終的にはマスクも外せ、人前でも普通に食事ができるようになりました。

女性の方でしたし、顔のことなので、とても喜んで頂き、自信を取り戻した明るい笑顔を見れたときが印象的で、とても嬉しいエピソードになりました。

 

私ができることは「健康を取り戻す」サポートです。

そしてあなたができることは「健康と自信を取り戻す」ことです。

あなたが自信を取り戻し、笑顔で日常を過ごせるよう全力でサポートします。

一人で悩まないで、ご相談ください。

あなたからのご連絡を心よりお待ちしています。

 

→院長自己紹介を見る

味覚障害でよくある質問

Q:どれぐらいでよくなりますか?

その人の年齢、体質、回復力によりますが、施術計画として週1回~2週に1回のペースで、1か月~数か月間

が改善の目安になります。

効果が出るのに、おおむね3ヵ月ほどかかる場合が多いです。

 

Q:舌に鍼をうつのでしょうか?

舌に直接鍼を刺したりはしません。

舌に関連する血管や、ツボ・神経に鍼やお灸をしていきます。

初めて鍼灸治療を受ける方が半分ほどですが、全員「大丈夫だった」「痛くなかった」と言われますので安心してください。

Q:漢方薬を飲んでいるのですが、併用しても大丈夫でしょうか?

漢方薬と鍼灸は同じ東洋医学ですが、作用の仕方が違うので、併用して行っても問題ありません。

漢方薬との組み合わせによっては、相乗効果を上げる場合もあります。

初回カウンセリングの際に、その旨をお伝えください。

コロナ対策

三つ柱治療院

店舗イメージ

営業日時 

営業時間 日・祝
火水金9:00~19:00
(最終受付18:30)

木・土9:00~17:00
(最終受付16:30)

定休日:・日・祝日

 

電話予約はこちら

LINE予約・問合せ

住所 

〒634-0076

奈良県橿原市兵部町6-10 エイトウッドマンション1F

車・電車・バスでの行き方