脊柱管狭窄症

脊柱管狭窄症を改善に導きます

脊柱管狭窄症を改善に導きます

コロナ対策

お悩みではありませんか?

  • 病院や整体院に行ってもしびれが改善しない
  • 歩くとすぐにしびれが出てきて休憩したくなる
  • 夜寝ていてもしびれで熟睡できない
  • 手すりがないと階段の昇り降りがしんどい
  • できるなら手術はしたくない

ご相談ください

回復して喜んでいる様子

あなたが困っているその脊柱管狭窄症、そのまま放っておくと症状が進行していき、寝たきりになってしまう恐れがあります。

 

でももう大丈夫です。

 

当院では神経の圧迫を緩め、しびれや感覚麻痺を正常な状態に戻して改善に導く、しびれ・麻痺専門の施術を行っています。

 

もし今あなたが、脊柱管狭窄症によるしびれや、感覚の麻痺でお悩みなら、当院にご相談ください。

あなたが以前のような、不安のない日常生活を取り戻せるよう、全力でサポートいたします。

院内紹介

写真は左右にスライドできます

外観

外観

お車でお越しの際は、軽四車及びコンパクトカーなどの小さい車は院前にお止めください。
普通車は別途専用駐車場が1台ございます。

入り口

入り口

入っていただきましてスリッパに履き替え、待合のイスでお待ちください。

待合

待合

お声かけさせていただきますので、少々おまちください。

受付

受付

つきあたりの奥にトイレがございます。

1番ベッド

1番ベッド

初回カウンセリングはこの部屋で行います。

カウンセリング風景

カウンセリング風景

しっかりお話をお聞きして、丁寧に説明いたします

検査風景

検査風景

痛みのない検査を行いますので安心してください

施術風景

施術風景

当院に来られる半分ほどの方が、鍼灸治療は初めてですが、全員「痛くなかった」とおっしゃられます。
痛みなく熱くない刺激量で施術を行います。

2番ベッド

2番ベッド

全部屋に空気清浄機、オイルヒーター、空気清浄ファンヒーターを設置しています。
夏は冷えすぎない自然な涼しさ、冬は暖房の風でなく、足元から体の芯を温める環境にしています。
また1回施術毎に、枕カバー及びシーツの交換、フェイスマット・胸マクラ等の消毒を行っています。

トイレ

トイレ

トイレはお履きになっているスリッパのままお入りください。

住所 奈良県橿原市兵部町6-10

エイトウッドマンション1F

(駐車場3台あり)

詳しいアクセスを確認する

電話 0744-55-2217
営業時間 火~金 9:00~20:00

(最終受付19:00)

 

土のみ 9:00~17:00

(最終受付16:00)

定休日  日曜祝日月曜日

オファー4980円

※初めての場合、原因や体質を見極めるため90分ほどかけて、カウンセリング・検査・説明を入念に行います。

※2回目以降は7,500円になります。

※限定特典は数に限りがあります。あらかじめご了承ください。

使用可能クレジットカード

電話番号

受付時間

火~金 9:00~20:00

土のみ 9:00~17:00

(最終受付・平日19時/土16時)

定休日

日・祝・月曜日

LINE予約

ネットで予約・問い合わせ

喜びの声が届いています

10分も歩くと足が痛く、しびれも出ていましたが、徐々に歩ける距離が長くなっていきました。

お客様写真

1年ほど前から歩いていると足がいたくなったり、ふくらはぎがつったりして、困っていました。
たまに痺れも感じる時があり、買い物などに行く時に不便でした。
病院に行っても特に異常がなく、「年のせい」といわれ仕方ないかなと思っていました。
そんな時、友人も同じような症状で困っていたのを、三つ柱治療院に行って歩けるようになったことを聞き、試しにいってみることにしました。

 

今までは10分も歩くとどこかが痛くなってきたりしていたのですが、3回ほど施術を受けた後から、徐々に歩ける距離が長くなっていきました。
本当は半信半疑だったので、感動しました。

 

今のところ再発することもなく、買い物にも歩いていけるので、日常生活に不便ありません。
また体のことで悩みが出た時は必ず相談させていただきます。よろしくお願いします。

鈴木 数子様 橿原市 69歳 主婦

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

首を後ろに反らすとしびれがありましたが、必ず良い方向にもっていっていただけると思います。

お客様写真
アンケート用紙

ある日突然に、首をうしろに反らすと、右の首すじに痛みが走りました。

あわせて上腕から肘、さらに右手甲親指と人差し指の間までしびれがあり、パソコンのマウス操作の際にもしびれが走り、仕事の手を止めしびれがおさまるのを待たなければならない日々の状態でした。

 

おかげさまで現在は首の痛み、手、腕のしびれもおさまり日常生活を過ごしております。

鍼は怖いと言われる人もあると聞きますが、その点に関しては信頼できる先生だと思います。
時間はかかりますが、身体にとって必ず良い方向にもっていっていただけると思います。
私と同じ思いで苦しんでおられる方は、一度体験されてはいかがでしょうか。

きっと良い結果が得られますよ。

大川内 誠様 葛城市 69歳 会社員

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

手足のしびれがありましたが、楽な時が出てきました。

お客様写真
アンケート用紙

15年間脊柱管狭窄症で整形病院に通い、痛み止め注射をしていましたが、しまいには注射も効かないようになってきました。

今も整形病院には通っていますが、飲み薬と骨を強くする注射のみなので、頼ったのが鍼灸院でした。

 

手の指先と足の裏のしびれ、肩と首のこりなどがありましたが、施術を受け、日によって楽な時が出てきました。

針灸した後は、体が軽く体の中からポカポカとして帰れます。

松本様 橿原市 78歳

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

なぜ改善しないのか?

説明風景

病院ではリハビリや投薬、ブロック注射などが行われます。

そして重症化してくると手術が選択肢に入ってきます。

 

しかしあなたもどこかで

「手術をしても良くならない・・・」

「手術しないほうが良かった・・・」

と聞いたことがあるかと思います。

 

一昔前ぐらいですと、医師も手術を積極的に勧めていましたが、現在は最終的な方法として温存し、むやみやたらに勧めなくなりました。

その理由は、手術をしても思ったほどの効果が期待できないからです。

それどころか逆に神経を傷つけてしまい、寝たきりなどになってしまう、後遺症のリスクも大きくなります。

 

ですので痛み止めやブロック注射などの表面的なアプローチしかされず、症状が徐々に悪化していきます。

また脊柱管狭窄症は、背骨の動きが固まってしまっているので、一般的な整体院で骨の矯正をしても、効果は限りなく低いです。

良くなるには、表面的なアプローチでなく、3つの根本的な原因にアプローチする必要があります。

脊柱管狭窄症に対する三段階アプローチ

①内臓疲労にアプローチし、血流を神経に届ける

施術風景

しびれ・麻痺を改善に導くには、神経にたくさんの、新鮮な血流と栄養を送る必要があります。

そのために自律神経を整えて、内臓の疲労を取り去り、全身の血流を良くします。

改善に重要なことは、しびれ・麻痺を引き起こしている神経に、血流が絶え間なくずっと届けられることです。

 

当院では全身に約360カ所あるツボから、あなたの体質に合わせたツボを選び、適した刺激を与えます。

そうすることで、しびれ・麻痺を引き起こしている神経に、常に血液が行き届けられ、神経の回復を促してくれます。

②深層部の筋肉の緊張を緩める

深層部の筋肉にアプローチしているイメージ

脊柱管狭窄症は、骨が元々の位置からズレてしまい、神経に刺激を与えてしまっている状態になります。

骨がズレてしまう原因は、骨を固定している深層部の筋肉が、縮んだり伸びたりしてしまっているからです。

 

当院ではこの深層部の筋肉にアプローチして、緊張を緩めていきます。

その結果、固まってしまった骨が、動けるようになり、しびれ・麻痺を引き起こしている神経への刺激が軽減します。

 

③ゆがんでいる骨を元の位置に矯正する

整体風景

しびれ・麻痺を引き起こしている神経に血流を届け、骨を固定している筋肉の緊張を緩めてから、元の位置に戻す矯正を行います。

そうすることで、更に神経への刺激が軽減されます。

矯正は力をかけてするのでなく、知恵の輪を解くように正しい方向に力をかけるのが大事になります。

当院ではオステオパシー整体という、アメリカの医師が行う技法を使い、ソフトに矯正を行います。

このように3つの根本原因に対してアプローチをすることで、脊柱管狭窄症を改善に導きます。

もし今あなたが脊柱管狭窄症でお困りなら、一度当院にご相談下さい。

オファー4980円

※初めての場合、原因や体質を見極めるため90分ほどかけて、カウンセリング・検査・説明を入念に行います。

※2回目以降は7,500円になります。

※限定特典は数に限りがあります。あらかじめご了承ください。

使用可能クレジットカード

電話番号

受付時間

火~金 9:00~20:00

土のみ 9:00~17:00

(最終受付・平日19時/土16時)

定休日

日・祝・月曜日

LINE予約

ネットで予約・問い合わせ

支持する5つの理由

理由1

東洋医学、西洋医学両方の角度から根本原因を特定

根本原因を特定している様子

当院院長は、土庫病院の東洋医学科を主とし、18年間、延べ35,000人もの施術を行ってきました。

その蓄積された臨床経験で、病院の検査項目では現れないびれ・麻痺の根本原因を、東西両医学の角度より分析し特定いたします。

薬で良くならなくても、あきらめないでください。

理由2

国内でも珍しい

しびれ・麻痺専門の鍼灸院

しびれ・麻痺専門の施術

当院は神経のしびれ・麻痺に対する施術を徹底的に磨いています。

しびれ・麻痺の症状を改善に導くには、一般的な鍼灸技術では足りません。

症状の出ている所だけでなく、体質や内臓の疲れ、体のゆがみなど身体全体を見ることで、原因が浮かびあがってきます。

それらを総合的に見極めることで、必要な所に効果的なアプローチを施していく、当院ではそのようにして、神経の回復を促す施術を組み立てます。

理由3

外科の名医も推薦する

高い技術力

稲次先生との2ショット写真

大腸消化器外科の権威であり、名医である稲次直樹先生より推薦を受けました。

推薦に恥じぬよう、自信と誇りを持ち、頂いた言葉を胸に日々施術にあたっています。

一人でも多くの方が、元の日常生活を取り戻せるようにするのが、当院の使命です。

理由4

身体の芯から変えていく

東洋医学の体質改善

体質改善の施術

当院では、症状が改善した後でも元に戻らないように、東洋医学の体質改善の知識を駆使して生活指導、運動指導を行っています。

体質によって必要な食べ物や、日常生活の過ごし方は、一人一人違います。

その人に合った体質改善を行うことで、症状が再発する不安から解消されます。

理由5

「自信を取り戻してほしい!」という強い気持ち

患者さんが自信を取り戻した様子

当院の想いとして「今の症状だけがとれればいい」とは思っていません。

しびれや麻痺があることで、日常生活が不自由になり、気持ちが沈んで、自信を失ってしまっているかと思います。

あなたは良くなったら、どんなことがしたいですか?

当院では症状が改善した先の、「自信を取り戻した幸せな時間」を共に目指したいと思っています。

ぜひ当院で、あなたの良くなってやりたいことを聞かせてください!

追伸

本当に大事にしているのはあなたの「自信を取り戻す」ことです

院長イメージ

当院のホームページを、読んでいただきありがとうございます。

当院が目指しているのは、施術をして不調を取り除くことはもちろんですが、その先にある「自信を取り戻してもらう」ことを大事にしています。

痛みや不調を気にしながら過ごしていると、心に余裕がなくなり、自分に自信がもてません。

そして時には、他人にあたってしまったりします。

逆にその不調がなくなったとしたら、以前のような心の余裕が生まれ、再び自分に自信を持つことができます。そうすることで、他人にも笑顔を見せることができます。

 

これまで私が施術した中のある方ですが、顔面の麻痺で悩まれた方がご来院されました。

その方は、家の中でもマスクをして顔を隠し、食べ物や飲み物が口からこぼれるので、職場でも人目を避けて食事を取っておられました。

入院して投薬を受けましたが、良くならず「もう治らない」と担当医に言われ、落胆と絶望の中で当院にお越しいただきました。

最初は口数も少なく、すっかり自信を失ってしまった状態でしたが、改善に導くにつれ、笑顔が増えていき、最終的にはマスクも外せ、人前でも普通に食事ができるようになりました。

女性の方でしたし、顔のことなので、とても喜んで頂き、自信を取り戻した明るい笑顔を見れたときが印象的で、とても嬉しいエピソードになりました。

 

私ができることは「健康を取り戻す」サポートです。

そしてあなたができることは「健康と自信を取り戻す」ことです。

あなたが自信を取り戻し、笑顔で日常を過ごせるよう全力でサポートします。

一人で悩まないで、ご相談ください。

あなたからのご連絡を心よりお待ちしています。

脊柱管狭窄症でよくある質問

Q:どれぐらいでよくなりますか?

その人の年齢、体質、回復力によりますが、施術計画として週1~2回のペースで、1か月~数か月間が改善の目安になります。

詳しくは初回時にお体の状態を見させていただいた上で、ご説明させていただきます。

Q:他の整体院で施術を受けたら、少し楽になるのですが、またすぐに戻ります。これでも効果はあるのでしょうか?

施術を受けてもまた元に戻るということは、回復力が低下していて、効果が固定されないということになります。

ですので回復力を上げる施術や、効果が固定されるアプローチが必要になってきます。

それをすることにより、元に戻らない状態を目指すことができます。

あきらめないで一度当院にご相談ください。

Q:漢方薬を飲んでいるのですが、併用しても大丈夫でしょうか?

漢方薬と鍼灸は同じ東洋医学ですが、作用の仕方が違うので、併用して行っても問題ありません。

漢方薬との組み合わせによっては、相乗効果を上げる場合もあります。

初回カウンセリングの際に、その旨をお伝えください。