複視(外転・動眼神経麻痺)

複視を改善に導きます

複視を改善に導きます

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ヘルモア1位

当院では万全の新型コロナ対策を行っています。

→「当院で行うコロナ対策10項目」を見る

お悩みではありませんか?

  • モノが二重に見えて歩きにくい
  • 眼科に行ったが、特にこれといった治療がされず困っている
  • ステロイドの薬を試したが、良くならない
  • ずっと目を使っていると疲れてきてしんどい
  • できるなら手術は避けたい

ご相談ください

回復して喜んでいる様子

あなたが悩んでいるその複視、放っておくと回復せずに、モノが二重に見える後遺症が残ってしまう恐れがあります。

 

でももう大丈夫ですよ。

 

当院では麻痺している眼球の筋肉を正常な状態に戻し、モノが二重に見える症状を改善する、麻痺専門の施術を行っています。

もし今モノが二重に見える複視でお悩みなら、当院にご相談ください。

あなたが悩みを解消し、不安のない元の日常生活を取り戻せるよう全力でサポートいたします。

住所 奈良県橿原市兵部町6-10
エイトウッドマンション1F
(駐車場3台あり)詳しいアクセスを確認する
電話 0744-55-2217
営業時間 日・祝
火水金9:00~19:00
(最終受付18:30)

木・土9:00~17:00
(最終受付16:30)

オファー3980円

※初めての場合、原因や体質を見極めるため90分ほどかけて、カウンセリング・検査・説明を入念に行います。

※限定特典は数に限りがあります。あらかじめご了承ください。

使用可能クレジットカード

電話番号

LINE予約

ネットで予約・問い合わせ

喜びの声が届いています

なぜ良くならないのか?

問診風景

病院では、MRIなどの検査を中心にして原因を探します。

しかし原因がわからずに、眼球を動かす神経が麻痺していることも多く、炎症の所見も見られないことが多くあります。

西洋医学では、原因がわからないものに関しては治療ができません。

また炎症所見がみられても、ステロイド薬は副作用が強いため、長期にわたっての投薬ができません。

 

しかし東洋医学では、原因がわからなくても、改善に導くことができます。

当院の行う麻痺専門の鍼灸施術では、麻痺している神経にたくさんの血流を届け、神経の機能を正常な状態に戻します。

 

当院のアプローチ

①眼球を動かす神経に血流を届ける施術プログラム

施術風景

複視の原因になっている、眼球を動かす神経(動眼神経・滑車神経・外転神経)に、たくさんの新鮮な血流と栄養を送るよう調整します。

改善に重要なことは、麻痺を起こしている「神経」に血流が、絶え間なくずっと届けられることです。

全身に約360ほどあるツボから、目の神経に血流と栄養を送ってくれるツボを選び、血流を良くします。

そうすることで神経の回復を促してくれます。

②全身の血流を良くして回復力を底上げする

回復力が高まっているイメージ

急に神経の麻痺を起こす人は、例外なく体の回復力自体が低下しています。

回復力の低下を招いているのは、内臓に疲労がたまっていて、血流が悪い状態になっているからです。

当院では内臓の血流を促し回復力を底上げするため、内臓の疲労にアプローチします。

内臓の疲労を取り去ることで、栄養をたくさん含んだ血流を、体内で作り出すことができ、眼球の血液循環と神経細胞の新陳代謝を滞りなく行うことができます。

もしあなたが、複視になり病院でも改善せず、日常生活に影響を及ぼしてしまっているなら、すぐに当院にご相談下さい。

 

オファー3980円

※初めての場合、原因や体質を見極めるため90分ほどかけて、カウンセリング・検査・説明を入念に行います。

※限定特典は数に限りがあります。あらかじめご了承ください。

使用可能クレジットカード

電話番号

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ネットで予約・問い合わせ

支持する5つの理由

理由1

関西で唯一の
しびれ・麻痺専門の鍼灸院

しびれ・麻痺専門の施術

当院は神経のしびれ・麻痺・感覚障害に対する施術を徹底的に磨いています。

しびれや麻痺・感覚障害の症状を改善に導くには、一般的な鍼灸技術では足りません。

症状の出ている所だけではなく、冷えの種類や神経の回復力など、専門的な知識と技術を駆使する必要があります。

当院ではそれらを見極め、しびれや麻痺の回復を促し、改善に導く施術を行います。

理由2

元土庫病院東洋医学科所長
の経験

土庫病院時代の院長

当院院長は、土庫病院の東洋医学科を主とし、約20年間、延べ35,000人以上もの施術を行ってきました。

その臨床経験より、病院に行っても良くならない、しびれ・麻痺の症状を最も得意としています。

東洋医学、西洋医学の両方より分析し、最適なアプローチを組み立てますので、薬で良くならなくても、あきらめないでください。

理由3

外科の名医も推薦する
技術力

稲次先生との2ショット写真

大腸消化器外科の権威であり、名医である稲次直樹先生より推薦を受けました。

推薦に恥じぬよう、自信と誇りを持ち、頂いた言葉を胸に日々施術にあたっています。

一人でも多くの方が、元の日常生活を取り戻し、自信を取り戻せるせるようにするのが、当院の使命です。

理由4

奈良県全域よりいただいた
たくさんの喜びの声

たくさんの喜びの声

当院では、橿原市をはじめ、大阪、三重、和歌山、京都などの周辺地域より来院されます。

今まで約20年の臨床経験で、多くの方のしびれ・麻痺を改善に導いてきました。

これからも、自身がたずさわる人達が、「良くなったよ!」の声が聞けるよう、全力を尽くしていきます。

理由5

「自信を取り戻してほしい!」という強い気持ち

患者さんが自信を取り戻した様子

当院の想いとして「今の症状だけがとれればいい」とは思っていません。

しびれや麻痺があることで、日常生活が不自由になり、気持ちが沈んで、自信を失ってしまっているかと思います。

あなたは良くなったら、どんなことがしたいですか?

当院では症状が改善した先の、「自信を取り戻した幸せな時間」を共に目指したいと思っています。

ぜひ当院で、あなたの良くなってやりたいことを聞かせてください!

追伸

本当に大事にしているのはあなたの「自信を取り戻す」ことです

院長イメージ

当院のホームページを、読んでいただきありがとうございます。

当院が目指しているのは、施術をして不調を取り除くことはもちろんですが、その先にある「自信を取り戻してもらう」ことを大事にしています。

痛みや不調を気にしながら過ごしていると、心に余裕がなくなり、自分に自信がもてません。

そして時には、他人にあたってしまったりします。

逆にその不調がなくなったとしたら、以前のような心の余裕が生まれ、再び自分に自信を持つことができます。そうすることで、他人にも笑顔を見せることができます。

 

これまで私が施術した中のある方ですが、顔面の麻痺で悩まれた方がご来院されました。

その方は、家の中でもマスクをして顔を隠し、食べ物や飲み物が口からこぼれるので、職場でも人目を避けて食事を取っておられました。

入院して投薬を受けましたが、良くならず「もう治らない」と担当医に言われ、落胆と絶望の中で当院にお越しいただきました。

最初は口数も少なく、すっかり自信を失ってしまった状態でしたが、改善に導くにつれ、笑顔が増えていき、最終的にはマスクも外せ、人前でも普通に食事ができるようになりました。

女性の方でしたし、顔のことなので、とても喜んで頂き、自信を取り戻した明るい笑顔を見れたときが印象的で、とても嬉しいエピソードになりました。

 

私ができることは「健康を取り戻す」サポートです。

そしてあなたができることは「健康と自信を取り戻す」ことです。

あなたが自信を取り戻し、笑顔で日常を過ごせるよう全力でサポートします。

一人で悩まないで、ご相談ください。

あなたからのご連絡を心よりお待ちしています。

 

→院長自己紹介を見る

複視でよくある質問

Q:どれぐらいでよくなりますか?

その人の年齢、体質、回復力によりますが、施術計画として週1~2回のペースで、1か月~数か月間で

  1. 発症から1か月以内:70~80%
  2. 発症から3か月以内:60~70%
  3. 発症から6か月以内:20~30%
  4. 発症から 1年以内:10%未満

が改善率の目安になります。

概ね発症より1年以内が改善できる可能性がある期間です。

Q:施術では目に鍼を刺すのでしょうか?

眼球に鍼を刺したりはしません。

鍼を刺すところは主に手足や背中、首肩、顔面部の皮膚になります。

ほぼ半分の人が鍼治療初めてですが、全員痛みなく安心して施術を終えられますので安心してください。

Q:漢方薬を飲んでいるのですが、併用しても大丈夫でしょうか?

漢方薬と鍼灸は同じ東洋医学ですが、作用の仕方が違うので、併用して行っても問題ありません。

漢方薬との組み合わせによっては、相乗効果を上げる場合もあります。

初回カウンセリングの際に、その旨をお伝えください。

コロナ対策

三つ柱治療院

店舗イメージ

営業日時 

営業時間 日・祝
火水金9:00~19:00
(最終受付18:30)

木・土9:00~17:00
(最終受付16:30)

定休日:・日・祝日

 

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住所 

〒634-0076

奈良県橿原市兵部町6-10 エイトウッドマンション1F

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