顔面神経麻痺になりマスクで顔を隠していましたが、今はマスクを着けずに外に出れます。

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ちょうど2か月前に右半分の顔が顔面神経麻痺にかかりました。
朝起きてなんとなくいつもと違う違和感や、舌がしびれる感じがしていました。
なんか変だなと思いながらも洗面台に顔を洗いにいくと、鏡に写っている自分の顔に驚愕しました。

これは大変だと思いすぐに病院に行き色々と見てもらいました。
そうしてベル麻痺と言われました。
毎日点滴に通い、2週間ほどするとかなり良くはなってきましたが、まだ見た目的にも顔のゆがみがわかる状態でした。
ですのでどこに行くときもマスクをして、できるだけ麻痺がわからないように隠していました。
他に何か方法はないかと探していると、鍼灸治療のことが目に付きました。
そしてインターネットで鍼灸治療を検索してみて、三つ柱治療院さんが良さそうだったので行ってみることにしました。

 

最初に見てもらったときに、ベル麻痺は体質や日常生活での疲労と深く関与していると言われました。
色々と指摘されたことを改めたりして、自分の体を見直すきっかけになりました。
そして施術をしてもらうことで徐々にですが、目元の麻痺や口元の麻痺が緩和されていきました。
涙の量も減ったし、しゃべりにくさや舌のしびれに関してはすっかり良くなりました。
おかげで今はマスクを着けずに外に出れます。

 

顔面神経麻痺は鍼灸療法で、発症後1年ぐらいまで効果が期待できるらしいので、しっかりと良くするためにこれからもお願いします。

福原 知美様 橿原市 39歳 事務職

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

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