肘部管症候群が、不便ないほどまでに良くなりました。

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この症状が出始めたのは、1か月前になります。
まず右小指の感覚がおかしく感じ始めました。
その後2~3週間前からは麻酔が効いているような感じが、小指から薬指にかけて広がってきました。
昔に野球でかなり肘を酷使してきた経緯があり、仕事でも重たいものを上に持ち上げる動作が多いため、負担がかかっていたのではと思いました。

病院では「肘部管症候群」と言われ、点滴と薬も試みましたが。変化はなく手術を勧められていました。
手術すると、その後しばらくは右腕が使えなくなるとのこと。
それではかなり仕事に影響がでるため、インターネットで色々と調べていました。
そんな時に「しびれ・麻痺専門」の三つ柱治療院さんを知り、一度見てもらうことになりました。

鍼灸の施術は野球をやっているとき以来でしたが、2~3回受けた時からすぐに効果を感じました。
小指、薬指の麻酔が効いている感じが、スーッと晴れて感覚が元に戻る感じがしました。
その後施術を重ねるほどに状態は軽減していき、仕事で無理しなければそれほど不便ないほどになりました。
手術しても良くなっていたかどうかはわからなかったので、感謝しています。
肘部管症候群は病院では、薬か手術しか方法がないと思うので、手術をしたくないなら一度相談されてはいかがでしょうか。

笠井 哲様 橿原市 48歳 自営業

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

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